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日本代表、インド戦
うーん、眠い試合やったなぁ。
中村のミドルシュートと、ばんちゃんの2点目ぐらいか、良かったのは。

相変わらず、ボールが落ち着かない、判断が遅い。
トラップが大きすぎるしなぁ。
パスが厳しいとことか、相手に渡ってるしなぁ。

オシム監督が就任してから、もう初めの勢いが無くなってて、何だかどんどん
悪くなってる気がするよぉ(涙;)
| Japan Blue | 02:08 | comments(101) | trackbacks(90) |
バンガロールは、インドの軽井沢
せっかくまたブログを書く気になってたところで、突然ネットに繋がらなくなって
しまってたよぉ(泣;)
○ahoo!BBさんにモデム交換を申込んで、トラブル発生から何やかんやで10日ぐらい
経ったんとちゃうやろか?
まぁ、いいねんけどね、別にそれぐらい。

  ◇スポーツナビ
  日本代表が初練習 サッカー・アジア杯予選
  [ 共同通信社 2006年10月9日 20:03 ]

おっと、今回のインド戦はバンガロールかぁ。
前回のカルカッタよりは、いいんとちゃうかな。
何せインドのシリコンバレーって感じで、欧米人を中心にIT関係の駐在の人が
多い都市やし、元々インドの避暑地的な扱いをされてたと思う。
全般的に、北より南の方がキレイしね。

ま、予選突破はもう決まってるし、きっちりしたサッカーを見せてあげてね、
インドの人達に。
| Japan Blue | 22:22 | comments(0) | trackbacks(1) |
Number 662 蹴球再建。
今日発売のNumber、「蹴球再建」と題して、色々な監督の話を切り口に展開している。
そして、当然と言うか、日本代表オシム監督の巻頭インタビューがあった。
何とインタビュアーはあのリティーだ。

読んで想ったことは至極シンプルなこと。
「当たり前のこと」を言ってる。。。
そしてその「当たり前」のことが出来てないよなぁ、本当に。。。
その通りだよなぁ。。。

サッカーで、「走る」のは当たり前、「考える」のも当たり前。
もうこう言うことは言わないそうです。
基準を厳しくしていく、と。

そして、「最後のアイディアだけが唯一だと思っている。」
「彼らはいまだにサーカスのテクニックだけでやっていこうとしている。」
「まず最初に、サッカーをすることから始めなければならない。」
と、日本サッカーの問題の核心をついている。
またそれに対しリティーも、「おそらく日本の選手は、華麗なラストパスだけを考えているというようなことだと思う。」と見事な咀嚼をしてくれている。

日本代表の試合と、CLのトーナメント以降の試合とかを比べれば、一目瞭然だ。
DFラインや中盤の後方で、もしくは前線でもサイド側では、パスミスやトラップミスが起こってはいけない。
実際トップレベルの試合が面白いのは、そうしたイージーなミスが無く、前線での仕掛け合いを存分に楽しめるからだと思う。
それを考えれば、日本代表の試合で、「おーいっ!」と突っ込みたくなる場面が何とも多いんだよなぁ。

やはり、止める、蹴る、がちゃんと出来ないと、サッカーにならないよ。
| Japan Blue | 01:41 | comments(0) | trackbacks(2) |
ユース日本代表のアジア制覇!
いやぁ〜、素晴らしい!
ユース世代がやってくれましたねぇ、アジア選手権で優勝ですかぁ。
小野・高原・稲本の世代から早くも12年も経つんやねぇ。
最近はユースとか言わずに、U−16とか17って言ってるしね。

  ◇スポーツナビ
  「谷間世代」の汚名返上 見事な粘りみせた若き日本
  [ 共同通信社 2006年9月18日 0:31 ]

それにしても、なかなかどうして、骨のあるイレブンです。
前半を0−2とリードされ、その前半終了間際の惜しいプレーなどもあり、
あまり良い形で後半に望めたわけではないのに、そこから怒涛の反撃かぁ。
さすが唯一人のプロ契約選手かな、柿谷の左サイドからの攻撃が冴えてたねぇ。
後半に一気に追いつき、延長で見事に逆転勝ち。

うーん、A代表とか皆に見習って欲しいぐらいの粘りやね。

それにしてもこの見出し、何で「谷間世代」や?って思ったら、
中学と高校を挟んでて、強化が難しいから、って理由でつけたみたい。
紛らわしいなぁ、ついこの間まで違う意味で使ってたやろ、同じ表現を。

でもでも、ほんのちょっと前まで、「このままでは日本代表が弱くなる?!」
とかって心配してたけど、いやいやどうして、最近は逞しい話が増えてきてる
気がするなぁ。
良い傾向です、このままベクトルを一つの方向へ定めて、進んでくださいよ、
オシム監督!(いや、ここは日本サッカー協会!って言うべきか?)
| Japan Blue | 00:12 | comments(0) | trackbacks(16) |
CL初戦、マンチェスターU vs セルティック
やっと今、見れましたよぉ。
チャンピョンズ・リーグ F組の初戦であるこの試合。
よくよく考えてみると、俊輔がセルティックに行ってから、一試合全てを見たことが無かったのね。
で、どうなんだろう?と思って録画してみたら、なんとその俊輔がゴーーール!

  ◇スポーツナビ
  中村、日本人初得点もセルティック初戦黒星=マンUに2−3で−サッカー欧州CL
  [ 時事通信 2006年9月14日 9:00 ]

試合は負けたけど、あのFKは素晴らしかったなぁ。
だってファンデル・サールが全くと言っていいほど動けなかったし、後半に望みを繋ぐ大事な場面だったからねぇ。

ただし、まぁ相手がマンチェスターUってのもあったとは思うけど、全体的にはやっぱり俊輔のプレーってなぁ、、、と思わされてしまった。
好き嫌いが出やすいプレーって言うか、まさしくトルシエ氏はメンバーから外して、ジーコ氏は中心として扱ったように、監督の理解の仕方による所が大きいプレーっぷりなんよねぇ。

解説の風間さんも「プレーが落ち着く」とかって良い風に言うんだけど、逆を言えば、「プレーが遅い、勢いがない」って事になるしねぇ。
それに欧州へ行ってからは、どうも無難なポジションでボールを受けようとしてるように見える。相手にとって危険な場所でボールを受けて、前を向けない、と言うかね。
確かにキラリと光るパスやプレーもあるんだけど、その絶対数も少なく感じるし。

んー、でも、あのFKは格好良かったなぁ。

俊輔のようなプレイヤーこそ、本当はオシム監督の下でトレーニングすれば、たくましい選手になれるんじゃないかなぁ?

それはそうと、スールシャールって美味しいゴールを決めるねぇ、相変わらず。
あれで33才だって。
しかも去年はケガでシーズンを棒に振ってるのに。
30超えても、頑張らなきゃ。(おっと、でももう後半かぁ)
| Champion's League | 01:53 | comments(0) | trackbacks(3) |
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